11月16日から18日の3日間、恒例となっている「日本カーシェアリング協会 学生整備プロジェクト」が行われました。
自動車工学コースの学生(4年生&3年生)が車両整備を担当し、学んだ技術を地域に還元しました。
約60台の車のタイヤ交換および点検作業、お疲れ様でした!
| 記念撮影 |
| 作業の様子 |
| 作業の様子 |
活動の詳細は、日本カーシェアリング協会webページ(https://www.japan-csa.org/blog/archives/3140)でも紹介されています。
11月16日から18日の3日間、恒例となっている「日本カーシェアリング協会 学生整備プロジェクト」が行われました。
自動車工学コースの学生(4年生&3年生)が車両整備を担当し、学んだ技術を地域に還元しました。
約60台の車のタイヤ交換および点検作業、お疲れ様でした!
| 記念撮影 |
| 作業の様子 |
| 作業の様子 |
活動の詳細は、日本カーシェアリング協会webページ(https://www.japan-csa.org/blog/archives/3140)でも紹介されています。
自動車工学コースの4年次(10名)を対象にした「令和4年度自動車整備士二種養成講習会」が開講しました。
この講習会は、整備士の資格取得には必須で、令和5年3月までの約半年にわたり、学科講習や実習講習会が行われます。講習会を修了すると自動車整備技能登録学科試験の受験資格が得られます。
学生を代表して、植木さんが誓約のことばをのべました。
「自動車整備に関する知識と技術をさらに深め、3月の試験では全員合格できるように頑張ります!」